ヒーリングセッションルーム
「光印寺癒庵 gwanin-sa iyashian」
【営業時間】 11:00-18:00(金土酒処24:00)
【定休日】 ほぼなし
【ご予約】
左の「予約&お問い合わせ」にある“メッセージを送る”ボタンをクリック。
※セッションはなるべくご予約下さい。
予約せずにご来店なさいますと
セッション一件につき40分少々お時間を頂いておりますので
大分お待ち頂く可能性がございます。
また空きがない日もございますので
待って頂いてもセッションを受けることが出来ないこともあります。
※メールでお問い合わせの場合は、件名に必ず「予約」とご記入ください。
無題のままですと削除される可能性があります。
また、
「紹介者のお名前」「希望日時」「受ける方のお名前」を
必ず伝えてください。
合掌
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2009年07月04日
台湾旅行記2「忠烈祠にて」
いよいよ間もなく忠烈祠に到着する。
先程の興奮はまだ冷めない。
到着するや否や天が轟く。
例のごとく雷である。
雲はあるが雷が鳴るほどのものではない。
雲がさしても強烈な太陽の光が容赦なく肌を焼いている。
あちらこちらで閃光が激しくなってきた。
地響きがする。
次の記事の写真でわかるかと思うが
この忠烈祠の敷地内はかなり広い。
天と地をさえぎるものがない。
(落ちるやんけ・・・・)
間違いなく落ちる。
台湾まで来て「落雷命中。観光客、死亡」なんて絶対洒落にならない。
どうしても交代式は見たい。
しかし、奥の兵士がいる場所まで相当な距離だ。
歩きたくない。
しばし葛藤。
そんなことをしているうち、入り口横の部屋から交代する兵士5人が現れた。
写真の通りである。
例のごとく雷である。
雲はあるが雷が鳴るほどのものではない。
雲がさしても強烈な太陽の光が容赦なく肌を焼いている。
あちらこちらで閃光が激しくなってきた。
地響きがする。
次の記事の写真でわかるかと思うが
この忠烈祠の敷地内はかなり広い。
天と地をさえぎるものがない。
(落ちるやんけ・・・・)
間違いなく落ちる。
台湾まで来て「落雷命中。観光客、死亡」なんて絶対洒落にならない。
どうしても交代式は見たい。
しかし、奥の兵士がいる場所まで相当な距離だ。
歩きたくない。
しばし葛藤。
そんなことをしているうち、入り口横の部屋から交代する兵士5人が現れた。
写真の通りである。
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2009年07月03日
7月11日(土)にセッション希望のN平様へ
ご利用ありがとうございます。
予約について返信メールを差し上げたいのですがメールアドレスが登録されておりませんので、お手数ですが再度「メッセージを送る」より用件を送信してください。
<お客様各位>
いつもご利用頂きありがとうございます。
ご予約のメールを多数頂いておりますが、
セキュリティでPCアドレスからの受信拒否設定をなさっている方が多く
エラーで戻って来てしまいます。
設定をご確認の上、再度メール送信頂きたく存じます。
合掌
予約について返信メールを差し上げたいのですがメールアドレスが登録されておりませんので、お手数ですが再度「メッセージを送る」より用件を送信してください。
<お客様各位>
いつもご利用頂きありがとうございます。
ご予約のメールを多数頂いておりますが、
セキュリティでPCアドレスからの受信拒否設定をなさっている方が多く
エラーで戻って来てしまいます。
設定をご確認の上、再度メール送信頂きたく存じます。
合掌
2009年07月03日
台湾旅行記1「前兆」続き

さて。
昨日の続き。
今回の旅は区の婦人会の企画で、4年に一度の研修旅行である。
我々一行が桃園市にある国際空港に到着したのは、現地時間の12:10だった。
台北は父の生まれた街だ。
祖父母が出会い二人の男児を儲けた。
父は次男になる。
長男は100日ぜきで生後100日頃で亡くなった。
遺骨が台北のお寺にあるはずなのだが、爆撃で寺が壊滅し行方がわからなくなっている。
父は台北にある有名な由緒あるお寺宮の道士様に名前をつけて頂いたという。
祖父に聞いた話では、お寺の名前(表札のようなもの)に使われている文字から一文字とったらしい。
父の名は「巖」。旧漢字で登録されている。
ヒントはこの一文字と、以前からビジョンで与えられているカクリヨからのメッセージ。
廟への扉を開くとまず大きな銅製の香炉がある。
入り口にはなんだかわからない無数の色紙がぶらさがっている。
奥へ進むといくつかに回路が分かれており、真ん中の回路を奥に進むと扉が三つあるような天井の高い廟に辿り着く。
そこが本殿のようでたくさんの不気味な神像が祀られている。
今にも動き出しそうだ。
左側の回路を行くと歴代の管主?を祀る廟がある。
その中に父に名をつけてくれた道士様のお名前があると。
というのがメッセージなのだが・・・
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2009年07月02日
台湾旅行記「前兆」

とは言ってももう4年前の話。
当時楽天ブログを書いていた拙僧。
滅多に気に留めない夢の話をしていた。
確か、徳島の高専で女学生が殺害されるという痛ましい事件の前日である。
日本なのかどこなのか。
登場人物からしてアジア近隣国だとは思うが。
あまり綺麗ではない大きな溝川。
わずかに残る田園風景。
古びたトタン屋根の長屋。
しかし、少し離れた場所には高いビルが群生している。
どことなく沖縄にも似ていた。
溝川に左手はそんな感じで、溝川の上を大きな高架橋が交差している。
この場所が、空港の近くであることは間違いない。
夢はその空港から出発するところから始まっている。
その空港は割りと近代的。
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2009年06月26日
明日27日から30日まで

お休み致します。
ご予約などのお問い合わせは
7月2日(木)以降に
お願い致します。
尚、
来週の空き状況ですが、
6月26日(金)午後8時現在で
7月2日(木)17:00~
7月3日(金)17:00~
7月4日(土)17:00~
の3枠空きがございます。
その他詳しい状況についてお知りになりたい方は
メールにてお問い合わせ下さい。
合掌
2009年06月20日
当庵への行き方~バス編~
当庵は名護市にございます。
国道329号線沿いにあり、右折・左折など横道に入ることはありません。
紹介制なので、あまり詳しい説明もどうかな?とは思いますが

ローカルバスご利用のお客様へ那覇バスターミナル発着の沖縄バス77番をご利用下さい。
ルートについてはバス会社に直接ご確認下さい。
バス停「新町入り口」で下車して下さい。斜め向かい、反対車線側バス停の側に当庵はございます。
今帰仁・国頭方面からお越しの際は国道58号線、世冨慶(よふけ)交差点を左折してください。
約15分ひたすらに直進していきますと、辺野古のキャンプシュワブ→国立高等専門学校→海洋センター前を経て、久志区に入ります。
左手に居酒屋「うさぎ屋」の看板を確認しましたら、三軒先、四角すいの屋根、二階建ての建物一階が当庵となっております。
2009年06月19日
光印寺癒庵への行き方(自家用車編)
当庵は名護市にございます。
国道329号線沿いにあり、右折・左折など横道に入ることはありません。
自家用車でご来店のお客様<高速道路ご利用の例>
宜野座ICで下りて下さい。料金所を出られましたら、最初の交差点を青い道標に従って左折して下さい。銀色のドーム型の建物の裏を通るようになっています。
次に国道329号線に面したT字路に差し掛かりましたら、再び道標に従って左折、北上します。
そこからそのまま直進して約5分ほどお車を走らせて行きますと、反対車線、道路の右上に「名護市」と書かれた道標が見えます。
さらにそのまま直進して行きますと、左手にバス停がございます。「新町入り口」と記載されているのをご確認下さい。
そのバス停の斜め向かい、反対車線側に当庵がございます。
白地の大きな看板に光印寺癒庵と書かれ、看板横のSANTORYの青紫の自動販売機、アーチ状の桑の木が目印です。
2009年06月18日
お知らせ3件

□HP「光印寺癒庵.com」について
フルブラウザ対応機種からは閲覧できます。
□モバイル版HP「光印寺癒庵.com」
TOPページのみ作成出来ました!!
こちら↓↓
http://gwaninsa.com/mobile
□お休み致します。
6月27日(土)~6月30日(火)
おまけ。
密かに更新してます。
http://blog.gwaninsa.com/?eid=845723
2009年06月10日
オカルト徒然、5話まで更新しました。

度々私事で恐縮ですが、
先日より公開している
Occult Essay of Monk NAMAGUSA
を更新しました。
お時間の在る時、暇つぶしにどうぞ。
http://blog.gwaninsa.com
2009年06月06日
私事で恐縮ですが。

昔、楽天ブログで公開し書き溜め、閉鎖と共に封印した
「なまぐさ坊主久遠道志のオカルト徒然」
なんちゅう恥ずかしいタイトルや・・・
を開封します。
携帯からでもご覧になれたかと思います。
是非ご覧下さい。
http://blog.gwaninsa.com/
合掌




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